海に行きたい。

 

 

それが無理なら無限大に炒飯が食べたい。

外の灯りが漏れる夕暮れ落ちの

すこし明るい青の夕空がみえる

明かりのついていない暗い部屋

とてつもなく落ち着く。

 

新しい詩、素晴らしい。

映画をみなかったこと

後悔するぐらい素晴らしい。

 

どうしようもないとこから

始まったんだよ、僕らは。

 

クソ野郎、そういえる潔さ

 

美しき世界ってどんな世界なんだろう。

 

 

 

その定義は

一生かけて見つけていかなくちゃ

いけないものなのかもしれないのか

 

 

その覚悟がお前にはあるのか

 

 

 

あるわけない。

 

 

 

それが現実だ。

あーあ、カッコ悪い。

 

 

 

やっぱりクソ野郎だ。

 

 

 

 

 

新しい詩

新しい詩